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さまざな嘘松が飛び交うTwitterですが、約10年が経った今でも受け継がれる嘘松があるのは知っていますか?
戦艦大和の造船技官だった祖父がプラチナで指輪を自作し祖母にプロポーズした嘘松です。
もちろんかなり前の嘘松ですからどんな内容か知らない人もいますよね?
そこで今回は、
・戦艦大和の指輪って?
・プラチナは使われていたのか
・今でも愛される嘘松!?「戦艦大和指輪」
の順番に紹介していくので、ぜひ最後まで読んでみてください。
この嘘松を知っている人も知らなかった真実が出てくるかもしれませんよ。
戦艦大和の指輪って?
戦艦大和造船技官だった祖父が資材のプラチナで指輪を作って祖母に求婚した。
という嘘松で、今でも受け継がれ続けている嘘松話です。
では、
戦艦大和の指輪は結局何なのか。
本当にプラチナで作った指輪なのか。
みんなの反応も合わせて紹介していきます。
祖父が作った戦艦大和製指輪
ハートが付いてるシルバーの指輪のようです。
ですが、戦艦大和製指輪は嘘松で実は百均に売っている指輪だ。ということが話題になっています。
嘘松ツイートを見つけると批判的なコメントが比較的多く、
嘘松だ!
あり得ない。
などがよく見かけるコメントになります。
ですが、この話は嘘松ではありますが、嘘松に対して批判的な反応よりもこの話を好んでいる人が多く見えます。
ロマンチックな話。
こういう話素敵だし好き。
というコメントが多くあります。
また何年越しにもコメントが多くされている内容です。
2013年にツイートされたコメント欄に2017年など4年越しにコメントがされたりするほどです。
自身で指輪を付けて「戦艦大和製指輪です。」
という人も多く見られ、嘘松ではありますが批判的なネタと言うより好感を持ってネタにしている人が多いようです。
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プラチナは使われていたのか
実際プラチナは使われていたのか!?というのが気になりますよね。
やはり中には、プラチナが使われていたんだ!?と感じている人もいます。
このコメントした人はプラチナは使われていないと分かっていての発言なのか、本当に知らなかった!と思っているのは分かりません。
ですが、この話には中身があります。
本当は祖父は戦艦大和の造船技官になれなかったようです。
もちろんプラチナをちょろまかすことも出来ないのでくず鉄で指輪を自作しプレゼントをしていたようです。
実際は、なれなかった憧れの仕事をしていたことにし、指輪を自作した話。になります。
確かに嘘松は、妄想で作られた空想の話だったり、話を誇張していたりすることが多いです。
ですが、この内容に関しては憧れの仕事をしていた空想からきたロマンチックな話なので好感が持てますよね。
「戦艦大和の造船技官になれなかった」ということはこの指輪には実際はプラチナは使われていない。
ということになりますね。
今でも愛される嘘松!?「戦艦大和指輪」
2013年頃から話題になっているツイートですがこの指輪は百均に売っている。という話も上がっていました。
ですが、2016年頃にあげられたコメント欄には78円で売っている事が上がっています。
ツイートを見ていると購入している人も多く、嘘松から商品の購入に繋がるのはすごい影響力ですよね。笑
ですが、2022年にあげられたツイートでは「110円に値上がりしている。」という悲しむツイートが出てきています。
9年越しにまだこの指輪のネタで話題になっていることが凄いですよね。
2023年になった今でもこの話を知っている人が居て今でもツイートされています。
今では110円かもしれませんが、このように沈没から何年まで把握して居てこの指輪の嘘松と重ねているのはびっくりです。
戦艦大和製指輪の話並みに感動した。など比較でも使われているくらいです。
嘘松は嘘松でも今回紹介した嘘松のように批判的なコメントばかり集まるわけでもないようです。
内容によっては、好感が持たれ今でも話題になるような嘘松もありますね。
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